金属・樹脂への特殊印刷|小ロット・試作対応

「まずは少量で試したい」

「量産前に色や仕上がりを確認したい」

「形状が複雑で他社に断られた」

 

有限会社ファインでは、金属・樹脂・成型品への特殊印刷を小ロット・試作段階から対応しています。

眼鏡部品をはじめとした小型部品への印刷実績をもとに、素材・形状・用途に合わせた最適な印刷方法をご提案します。

小ロット対応の特殊印刷とは?

小ロット対応とは、1個〜数十個程度の少量生産や試作品への印刷に対応することを指します。

 

量産を前提としない段階でも、

・色味の確認

・印刷位置やデザインの検証

・素材との相性チェック

といった目的で印刷が必要になるケースは多くあります。

 

ファインでは、金型を必要としない印刷方法や、社内で条件調整が可能な体制を活かし、小ロットでも無理のない形での特殊印刷を行っています。

 

ファインが小ロット印刷に対応できる理由

有限会社ファインでは、以下の印刷技術を社内で一貫対応しています。

 

・PAD印刷

・シルクスクリーン印刷

・インクジェット印刷

・箔押し印刷

 

自社内で条件出し・調整を行うことで、小ロットや試作段階でも柔軟な対応が可能です。

 

また、眼鏡フレーム・テンプルなどの形状物への印刷実績が豊富なため、平面だけでなく、曲面・凹凸のある部品への印刷にも対応しています。

 

小ロットで多いご相談内容

これまでに、以下のようなご相談を多くいただいています。

 

・試作段階なので、まずは少量だけ印刷したい

・量産前に色やロゴの見え方を確認したい

・形状が複雑で、印刷方法がわからない

・金属や樹脂など、素材に合う印刷方法を相談したい

 

内容をヒアリングしたうえで、用途・数量・素材に合わせた印刷方法をご提案します。

 

対応素材・用途例

・金属部品

・樹脂成型品

・眼鏡フレーム、テンプル

・小型工業部品

・ノベルティ、記念品用パーツ

 

※ 内容や数量によって対応可否が異なります。

まずはお気軽にご相談ください。

 

小ロットの特殊印刷をご検討の方へ

有限会社ファインでは、「量産前の大切な1工程」として、試作・小ロット印刷を位置づけています。

 

印刷方法が決まっていない段階でも問題ありません。

素材・形状・用途を踏まえたうえで、最適な方法を一緒に検討いたします。