特性で比較

PAD印刷・シルク印刷・インクジェット印刷・箔押しの特性を一覧表で比較しています。

素材や形状に合わせて最適な印刷方法を選ぶ際の参考にご利用ください。

※1 高低差が大きい場合、精度が低下する可能性があります。

※2 樹脂に対して金属光沢仕上げ可

※3 PADとの組み合わせにより可

※4 インクジェット、またはシルクとの組み合わせにより可


上記以外の組み合わせや特殊な形状にも対応可能な場合があります。

用途や素材に合わせて最適な方法をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

 

素材に合ったインクを選択し、成型品の形状によって加工方法を選択し印刷します。印刷手法を組み合わせることによって、様々なデザインの特殊印刷・装飾印刷が可能となっております。例えば、透明インクに厚みを持たせて、でこぼことした立体的な模様の印刷。インクでシワを発生させて、手触りを感じ、キラキラとした金属光沢を表現した印刷。彫刻(エッチング)のような模様の印刷。盛りあがった印刷を施して、金属の滑り止め代わりに。箔に立体感を施し、金属パーツのようなインパクト。表現方法は様々です。
眼鏡への品質基準はたいへん厳しいもので、当社の技術はその品質試験にも合格してます。プラスチックなどの成型品はもちろん、チタン・ステンレス・アルミなのど金属への印刷もお任せください!当社の試験内容は主に、耐熱耐湿性、密着性、耐汗性を重視して品質試験を行っております。密着性も自信があるのでナイフのグリップなどにも採用されております。印刷の品質の高さはお客様から高評価をいただいております。チタン・ステンレス・アルミなどの金属への印刷、プラスチックへの印刷を他社でお断りされたお客様もファインへお問い合わせいただい